2005

Red Bull Racingの誕生

2004年の11月、レッドブルはジャガー・レーシングを買収し、2005年にはデビッド・クルサードをドライバーとして迎え入れた。当初のF1シーズンでは2台目車を、オーストリアのクリスチャン・クリエンと、イタリアのルーキー、ヴィタントニオ・リウッツィの2人で共有をしていた。そしてレッドブル・レーシングは、オーストラリアGPにて、コスワース製のエンジンと共に力強いデビューを飾った。

もっと詳しく

RED BULL ELEVATION BLAZED ONTO THE BMX SCENE IN 2005

1st Red Bull Elevation

もっとも革新的だといわれる、BMXのダート・ジャンピング。この競技を更なるレベルへと押し上げるようなコースを作成し、選手がベスト・トリックを決める環境を作り上げた。

過去を見る